[11月9日(火)15:30〜17:00]

ガス座談会
マッピングの今後に期待するもの
パネラー
西部ガス、広島ガス、佐賀ガス、日本海ガス
司会進行

GITA-JAPAN幹事 大浦 和彦(西部ガス情報システム)

概要

日本のガス事業者は、設備の維持管理、計画立案など、業務を効率的に遂行するツールして、マッピングシステムを早期から導入してきた。今般、エネルギー間の競合が激化する時代、お客様から選んで頂ける会社になるためには、きめ細かなサービスが不可欠である。これに迅速に対応するためには、お客様問い合わせ、保安防災、営業支援までの一連の業務をサポートできるマッピングシステムが要望される。このような状況を踏まえ、マッピングの今後に期待することについて、ガス事業者が集まって情報交換とディスカッションを行う。